出展者ワークショップ

PR 

NISSHINKOGU

出展者ワークショップ (交流センター3階会議室)

出展者が会場内で実施する技術セミナーです。
予約の有無については各出展者へ直接お問い合わせください。
※下記ワークショップは予告なしに時間・内容の変更、中止が生じる場合があります。


10月21日(水)
ワークショップ名・内容 時間 出展者名 講師名

デジタルモノづくりを実現するSTLデータの活用法

モノづくりにおけるSTLデータ活用の機運が高まる中、現況を踏まえて(1)皮革模様のSTLデータ生成(2)CAMでのNCデータ化(3)マシニングセンターによる切削加工までを検証した実例を用いて紹介する。

11:00~
11:40
モアソンジャパン ソリューション事業部
プロダクト営業部長
鍵谷 郷

航空機業界、自動車業界における超高圧技術の活用事例

航空機における主要部材、また自動車における部材としてもCFRP・CFRTPやチタン合金等難材が使われています。ウォータージェットは切断加工、FCV用水素タンクや高圧燃料系の耐圧試験に活用されています。

13:00~
13:40

スギノマシン WJ設計課長
三辺 征夫

ワイヤードレス技術セミナー/スチューダ社

ワイヤードレスにより、メタルボンド砥石の機内ドレスが可能になる。研削効率は30%向上。砥石摩耗は70%低減する。超硬やセラミックの研削におけるメタルボンド砥石の活用を拡大する。

14:00~
14:40

WALTER EWAGSTUDER 開発部エンジニア
Michael klotz

高硬度材、穴あけによる金型製作工程短縮。PCD、CBNについて

トグロンハードドリルによる焼入れ鋼への深穴加工により、金型の穴あけ加工が切削にて可能になった。この製品の使用方法や切削条件について説明する。PCD・CBN・小径工具についても説明する。

15:00~
15:40

イワタツール 代表取締役
岩田 昌尚

金型加工に適したツーリング選定

金型加工に適した高精度、高剛性ホルダおよびツーリングからみたコスト削減方法について紹介します。

16:00~
16:40

エヌティーツール アドバイザー
石川 均
10月22日(木)
ワークショップ名・内容 時間 出展者名 講師名

MCの機上計測活用法

マシニングセンターの機上での高精度な各種寸法計測、三次元形状計測を実現するための各種ソフトウェアの説明とアプリケーション事例をご紹介します。

11:00~
11:40
レ二ショー アシスタントマネージャー
伴野 孝生

加工負荷を軽減させるセミドライ加工

切削加工をセミドライ化することで実現する環境問題の対策と、より多くの優位性を維持しながら総合的な生産性を向上させるセミドライ加工の導入事例を紹介します。

フジBC技研 名古屋営業所長
後藤 篤也

広がる脱ミーリング加工とロータリーテーブルの役割

ワイヤー、放電、レーザ加工における要求されるNCロータリーテーブルの性能、機能の紹介

13:00~
13:40
松本機械工業 開発部係長
東 貴教
開発部主任
猿谷 優一

ジェットクーラントを利用した工具寿命の改善

クーラントの供給方法を変えることで工具寿命が改善することは良く知られています。本ワークショップではジェットクーラントを利用することで、低圧のクーラントでも工具寿命が改善する新しい工具を紹介します。

三菱マテリアル 開発本部 加工技術センター
センター長補佐
高橋 秀史

CAMソフトウェア ESPRIT2015の最新機能の活用

最新バージョン「ESPRIT2015」の新たな機能を通して、切削効率の向上を図る加工手法やプログラム作成時間の短縮など、特長あるその機能群の活用方法を紹介します。

14:00~
14:40
DPテクノロジー・ジャパン セールスエンジニアリングマネージャー
小林 恭彦

3Dプリンターと3Dスキャナによるものづくり革命

設計・試作・生産準備・量産の各プロセスで活用が進む3Dプリンターと3Dスキャナ。これらが“今後”どう活用されていくのか、先進的な導入事例を交えて現実になりつつあるものづくり革命をご紹介いたします。

丸紅情報システムズ 製造ソリューション事業本部
モデリングソリューション部営業三課
藤井 健太
計測製造ソリューション部営業二課
前田 成博

“Hi-Pre²”コンセプトのご紹介

金型製作の荒から仕上げ加工工程をトータルで改善しませんか!! 三菱日立ツールの“Hi-Pre²”コンセプトを事例を交えてご紹介させていただきます。ぜひお立ち寄りください。

15:00~
15:40
三菱日立ツール ソリューションセンター 主任技師
城戸 好信

高硬度材加工を得意とする横中ぐりフライス盤のご紹介

硬度40HRC級のプリハードン鋼の加工事例から、高精度な荒加工を行える横中ぐりフライス盤の優位性と、機械のダウンタイムを最小限に抑える提案を併せて紹介します。

倉敷機械 技術部 営業技術課
池田 友和

ハイプレッシャーブレーカーによる新切削法

「HIGH-PRESSURE BREAKER」の圧力(10~30MPa)を加工に応用することで、刃具の加熱低減、切りくず分断の促進などの効果を生み出し、高速切削高送りを可能にする新切削法をご紹介します。

16:00~
16:40

トクピ製作所 代表取締役社長
森合 主税

ハンド軽量化と重量物搬送提案

ハンド軽量化と重量物搬送提案について、シュンク製品の紹介を交えながらお話させていただきます。

シュンク・ジャパン 営業
成瀬 高利
10月23日(金)
ワークショップ名・内容 時間 出展者名 講師名

ファイバレーザ加工機の最新技術動向

電力価格の高騰を背景に、板金加工にて消費電力の少ないファイバーレーザー加工機の需要が拡大しています。最新の加工機、加工技術、お客様の課題解決のためのIOT技術、今後の開発についてご紹介いたします。

11:00~
11:40
三菱電機 レーザ製造部 開発課長
西田 聡

マシニングセンタでのバリ取り・研磨の自動化

MCで使える様々なバリ取り工具の特徴、加工方法、用途事例を紹介するほか、XEBECツールを使った機内でのバリ取り・研磨の自動化がもたらすメリットや改善事例を、実際の加工事例・ノウハウも交え紹介する。

ジーベック
テクノロジー
営業部マネージャー
赤尾 友和

SMCの考えるIndustrie4.0

産業用イーサネットを用いて、スイッチ/センサまで接続、監視でき、診断機能にて生産性改善に貢献するフィールドバスシステムを紹介します。

13:00~
13:40
SMC 豊田アルファ室 室長
金沢 徹
営業技術部主任
小林 五大

穴あけ加工からめねじ加工までの高能率・長寿命提案

難しい薄肉の止まり穴加工、要求精度の厳しいねじ穴の下穴加工に対し、アクアドリルEXフラットや3フルートとSG/Nタップとの組合せで、工程集約と加工能率の向上が可能となる安定したねじ加工法を提案します。

不二越 ラウンドツール技術部 技術開発チーフ
杉木 隆春

今こそ、3Dスキャン! 『3Dデータ』活用最前線

本講演では、3Dスキャナーをテーマに、事例を交えながら、企業の3Dデータ活用のトレンドとは何か、さまざまな現場でスキャンし取得した3Dデータがどのように活用されているかをご紹介します。

14:00~
14:40
ファロージャパン マーケティングマネージャー
飯田 剛弘

難削材加工を解決する最新の切削工具

近年の金型および各種部品材料は、その機能を向上させるため難削化傾向にある。また、加工は工程集約を含む工数削減によるコストダウン要求が高い。ここではその要求を解決する長寿命で高能率な切削工具を紹介する。

ダイジェット工業 技術部
切削工具開発課
田原 裕規

小径cBNエンドミルによる事例とNS流加工法のご紹介

小径cBNエンドミルのリーディングカンパニーとして、精密加工分野で注目を集めているcBN工具の失敗を含めた様々な事例を通して、日進工具の考える適切な使用方法等、解説いたします。

15:00~
15:40
日進工具 営業部 営業技術課 課長
豊島 直樹

世界が認めた検証ソフト【VERISURF】の紹介

航空宇宙産業をはじめ、自動車から医療まで、多くの産業の製造、検査ニーズに応える信頼性の高い高機能な検査システム「VERISURF」。JBMが提供する3Dモデルトータルソリューションです。

ジェービーエム 名古屋支店 課長代理
前田 弥生

驚きの高能率ソリッド工具で加工の改革を!

超硬ソリッド工具を活用した、最新の高能率エンドミル加工やリーマ加工のアプリケーションをご紹介します。

16:00~
16:40
サンドビック ソリッドラウンドツール技術マネージャー
鎔 均

UDCシリーズの最新加工事例と鋼材向けシリーズの紹介

UDCシリーズにおける超硬合金にへの直彫り加工の最新情報および加工事例についてプレゼンテーションを行います。また、鉄鋼用工具の最新情報についてもご紹介いたします。

ユニオンツール エンドミル工具開発課 課長
渡邉 英人

自動車部品加工における高速高精度計測の追求

自動車部品加工においてタクトタイム削減・精度向上は永遠のテーマです。ブルーム-ノボテストが追求してきた最先端計測技術によるソリューション(計測タクトタイム削減事例・高精度計測事例)をご紹介致します。

17:00~
17:40
ブルーム-
ノボテスト
技術・サービスマネージャー
高坂 斉

非接触ゲージを用いた高精度真円度測定とその応用例の紹介

複数レーザを使用することで、今までのレーザ干渉計では達成できなかった精度と柔軟性を持つ新技術「MWLI法」のゲージを試験的に搭載した非接触高精度真円度測定の事例と理論、その可能性についてご案内します。

アメテック アプリケーションエンジニア
積田 慎悟
10月24日(土)
ワークショップ名・内容 時間 出展者名 講師名

航空機・自動車部品加工に適した新しいアプリケーションのご提案

盛り上がりを見せる航空機部品加工に適したツーリングを新開発。自動車部品向けには、信頼性が高く、より効率的な加工を目指した円テーブルをご用意しました。当日は、独自技術を駆使した新提案商品をご紹介します。

11:00~
11:40
日研工作所 設計開発部 部長
中薗 隆美

金型5軸切削加工の動向

最新の立形5軸マシニングセンタD800Zを使用した金型の加工事例をご紹介いたします。「加工時間」だけでなく、プログラム作成・段取り・実加工までの「全体のプロセス」から5軸加工を提案します。

牧野フライス
製作所
加工技術部カスタマアプリケーショングループ
小菅 泰久

チタン合金・切削熱を抑制する加工方法の提案

難削材と呼ばれるチタン合金の加工に対し「切削熱の抑制」をテーマに攻略方法を探ります。工具に加え、加工パス、ホルダ、切削油剤の影響を実データとともにご紹介し、トータルソリューションをご提案いたします。

13:00~
13:40
オーエスジー デザインセンター 開発グループ Aerospace チームリーダー
辻村 桂司

最新の切削加工―加工効率の追求によるコスト削減

可能な限り短い加工時間で、より高品質な切削面を得るための加工効率の追求とコスト削減の方法を、ケナメタルの最新ソリューションとともにご紹介します。

ケナメタル
ジャパン
アプリケーションエンジニア
マネージャー
村上 卓

DMG MORIの自動化システム

Industry4.0など物作りの革新が高速で進む中、自動化生産システム、シンプルな自動化セルからフレキシブルセル、量産型フルライン、機械間のネットワークによる生産集中管理システムなどを紹介します。

14:00~
14:40
DMG森精機 エンジニアリング部部長
奥田 崇

金型設計製造専用ハイブリッド設計「EXCESS-HYBRIDⅡ」のご紹介

EXCESS-HYBRIDが大幅リニューアル。CAM-TOOLの曲面機能搭載、3Dレイアウト機能の強化、一方で作図に独自幾何拘束や穴の連動機能などが搭載され、設計効率が大幅にアップします!

C&Gシステムズ 商品企画統括部 リーダ
板谷 知典

SolidWorksによる3D金型設計プロセスの革新

製品、金型モデル、図面、部品表を一元的にコントロールし、手戻りのない金型設計を短期間で終わらせる「SolidWorks」の金型設計での活用事例を中心に、金型分野におけるCAD/CAM/CAEソリューションを紹介する。

15:00~
15:40
ヨシカワメイプル 名古屋営業所 所長代理
今市 和昭
協伸精機㈱ IMS事業部 統括部長
松本 久喜

10月21日(水)

デジタルモノづくりを実現するSTLデータの活用法
モノづくりにおけるSTLデータ活用の機運が高まる中、現況を踏まえて(1)皮革模様のSTLデータ生成(2)CAMでのNCデータ化(3)マシニングセンターによる切削加工までを検証した実例を用いて紹介する。

時間

11:00~11:40

出展者名

モアソンジャパン

講師名

ソリューション事業部
プロダクト営業部長
鍵谷 郷


航空機業界、自動車業界における超高圧技術の活用事例
航空機における主要部材、また自動車における部材としてもCFRP・CFRTPやチタン合金等難材が使われています。ウォータージェットは切断加工、FCV用水素タンクや高圧燃料系の耐圧試験に活用されています。

時間

13:00~13:40

出展者名

スギノマシン

講師名

WJ設計課長
三辺 征夫


ワイヤードレス技術セミナー/スチューダ社
ワイヤードレスにより、メタルボンド砥石の機内ドレスが可能になる。研削効率は30%向上。砥石摩耗は70%低減する。超硬やセラミックの研削におけるメタルボンド砥石の活用を拡大する。

時間

14:00~14:40

出展者名

WALTER EWAGSTUDER

講師名

開発部エンジニア
Michael klotz


高硬度材、穴あけによる金型製作工程短縮。PCD、CBNについて
トグロンハードドリルによる焼入れ鋼への深穴加工により、金型の穴あけ加工が切削にて可能になった。この製品の使用方法や切削条件について説明する。PCD・CBN・小径工具についても説明する。

時間

15:00~15:40

出展者名

イワタツール

講師名

代表取締役
岩田 昌尚


金型加工に適したツーリング選定
金型加工に適した高精度、高剛性ホルダおよびツーリングからみたコスト削減方法について紹介します。

時間

16:00~16:40

出展者名

エヌティーツール

講師名

アドバイザー
石川 均

10月22日(木)

MCの機上計測活用法
マシニングセンターの機上での高精度な各種寸法計測、三次元形状計測を実現するための各種ソフトウェアの説明とアプリケーション事例をご紹介します。

時間

11:00~11:40

出展者名

レ二ショー

講師名

アシスタントマネージャー
伴野 孝生


加工負荷を軽減させるセミドライ加工
切削加工をセミドライ化することで実現する環境問題の対策と、より多くの優位性を維持しながら総合的な生産性を向上させるセミドライ加工の導入事例を紹介します。

時間

11:00~11:40

出展者名

フジBC技研

講師名

名古屋営業所長
後藤 篤也


広がる脱ミーリング加工とロータリーテーブルの役割
ワイヤー、放電、レーザ加工における要求されるNCロータリーテーブルの性能、機能の紹介

時間

13:00~13:40

出展者名

松本機械工業

講師名

開発部係長
東 貴教
開発部主任
猿谷 優一


ジェットクーラントを利用した工具寿命の改善
クーラントの供給方法を変えることで工具寿命が改善することは良く知られています。本ワークショップではジェットクーラントを利用することで、低圧のクーラントでも工具寿命が改善する新しい工具を紹介します。

時間

13:00~13:40

出展者名

三菱マテリアル

講師名

開発本部 加工技術センター
センター長補佐
高橋 秀史


CAMソフトウェア ESPRIT2015の最新機能の活用
最新バージョン「ESPRIT2015」の新たな機能を通して、切削効率の向上を図る加工手法やプログラム作成時間の短縮など、特長あるその機能群の活用方法を紹介します。

時間

14:00~14:40

出展者名

DPテクノロジー・ジャパン

講師名

セールスエンジニアリングマネージャー
小林 恭彦


3Dプリンターと3Dスキャナによるものづくり革命
設計・試作・生産準備・量産の各プロセスで活用が進む3Dプリンターと3Dスキャナ。これらが“今後”どう活用されていくのか、先進的な導入事例を交えて現実になりつつあるものづくり革命をご紹介いたします。

時間

14:00~14:40

出展者名

丸紅情報システムズ

講師名

製造ソリューション事業本部
モデリングソリューション部営業三課
藤井 健太
計測製造ソリューション部営業二課

前田 成博


“Hi-Pre²”コンセプトのご紹介
金型製作の荒から仕上げ加工工程をトータルで改善しませんか!! 三菱日立ツールの“Hi-Pre²”コンセプトを事例を交えてご紹介させていただきます。ぜひお立ち寄りください。

時間

15:00~15:40

出展者名

三菱日立ツール

講師名

ソリューションセンター 主任技師
城戸 好信


高硬度材加工を得意とする横中ぐりフライス盤のご紹介
硬度40HRC級のプリハードン鋼の加工事例から、高精度な荒加工を行える横中ぐりフライス盤の優位性と、機械のダウンタイムを最小限に抑える提案を併せて紹介します。

時間

15:00~15:40

出展者名

倉敷機械

講師名

技術部 営業技術課
池田 友和


ハイプレッシャーブレーカーによる新切削法
「HIGH-PRESSURE BREAKER」の圧力(10~30MPa)を加工に応用することで、刃具の加熱低減、切りくず分断の促進などの効果を生み出し、高速切削高送りを可能にする新切削法をご紹介します。

時間

16:00~16:40

出展者名

トクピ製作所

講師名

代表取締役社長
森合 主税


ハンド軽量化と重量物搬送提案
ハンド軽量化と重量物搬送提案について、シュンク製品の紹介を交えながらお話させていただきます。

時間

16:00~16:40

出展者名

シュンク・ジャパン

営業

成瀬 高利

10月23日(金)

ファイバレーザ加工機の最新技術動向
電力価格の高騰を背景に、板金加工にて消費電力の少ないファイバーレーザー加工機の需要が拡大しています。最新の加工機、加工技術、お客様の課題解決のためのIOT技術、今後の開発についてご紹介いたします。

時間

11:00~11:40

出展者名

三菱電機

講師名

レーザ製造部 開発課長
西田 聡


マシニングセンタでのバリ取り・研磨の自動化
MCで使える様々なバリ取り工具の特徴、加工方法、用途事例を紹介するほか、XEBECツールを使った機内でのバリ取り・研磨の自動化がもたらすメリットや改善事例を、実際の加工事例・ノウハウも交え紹介する。

時間

11:00~11:40

出展者名

ジーベックテクノロジー

講師名

営業部マネージャー
赤尾 友和


SMCの考えるIndustrie4.0
産業用イーサネットを用いて、スイッチ/センサまで接続、監視でき、診断機能にて生産性改善に貢献するフィールドバスシステムを紹介します。

時間

13:00~13:40

出展者名

SMC

講師名

豊田アルファ室 室長
金沢 徹
営業技術部主任
小林 五大


穴あけ加工からめねじ加工までの高能率・長寿命提案
難しい薄肉の止まり穴加工、要求精度の厳しいねじ穴の下穴加工に対し、アクアドリルEXフラットや3フルートとSG/Nタップとの組合せで、工程集約と加工能率の向上が可能となる安定したねじ加工法を提案します。

時間

13:00~13:40

出展者名

不二越

講師名

ラウンドツール技術部 技術開発チーフ
杉木 隆春


今こそ、3Dスキャン! 『3Dデータ』活用最前線
本講演では、3Dスキャナーをテーマに、事例を交えながら、企業の3Dデータ活用のトレンドとは何か、さまざまな現場でスキャンし取得した3Dデータがどのように活用されているかをご紹介します。

時間

14:00~14:40

出展者名

ファロージャパン

講師名

マーケティングマネージャー
飯田 剛弘


難削材加工を解決する最新の切削工具
近年の金型および各種部品材料は、その機能を向上させるため難削化傾向にある。また、加工は工程集約を含む工数削減によるコストダウン要求が高い。ここではその要求を解決する長寿命で高能率な切削工具を紹介する。

時間

14:00~14:40

出展者名

ダイジェット工業

講師名

技術部
切削工具開発課
田原 裕規


小径cBNエンドミルによる事例とNS流加工法のご紹介
小径cBNエンドミルのリーディングカンパニーとして、精密加工分野で注目を集めているcBN工具の失敗を含めた様々な事例を通して、日進工具の考える適切な使用方法等、解説いたします。

時間

15:00~15:40

出展者名

日進工具

講師名

営業部 営業技術課 課長
豊島 直樹


世界が認めた検証ソフト【VERISURF】の紹介
航空宇宙産業をはじめ、自動車から医療まで、多くの産業の製造、検査ニーズに応える信頼性の高い高機能な検査システム「VERISURF」。JBMが提供する3Dモデルトータルソリューションです。

時間

15:00~15:40

出展者名

ジェービーエム

講師名

名古屋支店 課長代理
前田 弥生


驚きの高能率ソリッド工具で加工の改革を!
超硬ソリッド工具を活用した、最新の高能率エンドミル加工やリーマ加工のアプリケーションをご紹介します。

時間

16:00~16:40

出展者名

サンドビック

講師名

ソリッドラウンドツール技術マネージャー
鎔 均


UDCシリーズの最新加工事例と鋼材向けシリーズの紹介
UDCシリーズにおける超硬合金にへの直彫り加工の最新情報および加工事例についてプレゼンテーションを行います。また、鉄鋼用工具の最新情報についてもご紹介いたします。

時間

16:00~16:40

出展者名

ユニオンツール

講師名

エンドミル工具開発課 課長
渡邉 英人


自動車部品加工における高速高精度計測の追求
自動車部品加工においてタクトタイム削減・精度向上は永遠のテーマです。ブルーム-ノボテストが追求してきた最先端計測技術によるソリューション(計測タクトタイム削減事例・高精度計測事例)をご紹介致します。

時間

17:00~17:40

出展者名

ブルーム-ノボテスト

講師名

技術・サービスマネージャー
高坂 斉


非接触ゲージを用いた高精度真円度測定とその応用例の紹介
複数レーザを使用することで、今までのレーザ干渉計では達成できなかった精度と柔軟性を持つ新技術「MWLI法」のゲージを試験的に搭載した非接触高精度真円度測定の事例と理論、その可能性についてご案内します。

時間

17:00~17:40

出展者名

アメテック

講師名

アプリケーションエンジニア
積田 慎悟

10月24日(土)

航空機・自動車部品加工に適した新しいアプリケーションのご提案
盛り上がりを見せる航空機部品加工に適したツーリングを新開発。自動車部品向けには、信頼性が高く、より効率的な加工を目指した円テーブルをご用意しました。当日は、独自技術を駆使した新提案商品をご紹介します。

時間

11:00~11:40

出展者名

日研工作所

講師名

設計開発部 部長
中薗 隆美


金型5軸切削加工の動向
最新の立形5軸マシニングセンタD800Zを使用した金型の加工事例をご紹介いたします。「加工時間」だけでなく、プログラム作成・段取り・実加工までの「全体のプロセス」から5軸加工を提案します。

時間

11:00~11:40

出展者名

牧野フライス製作所

講師名

加工技術部カスタマアプリケーショングループ
小菅 泰久


チタン合金・切削熱を抑制する加工方法の提案
難削材と呼ばれるチタン合金の加工に対し「切削熱の抑制」をテーマに攻略方法を探ります。工具に加え、加工パス、ホルダ、切削油剤の影響を実データとともにご紹介し、トータルソリューションをご提案いたします。

時間

13:00~13:40

出展者名

オーエスジー

講師名

デザインセンター 開発グループ
Aerospace チームリーダー
辻村 桂司


最新の切削加工―加工効率の追求によるコスト削減
可能な限り短い加工時間で、より高品質な切削面を得るための加工効率の追求とコスト削減の方法を、ケナメタルの最新ソリューションとともにご紹介します。

時間

13:00~13:40

出展者名

ケナメタルジャパン

講師名

アプリケーションエンジニア
マネージャー
村上 卓


DMG MORIの自動化システム
Industry4.0など物作りの革新が高速で進む中、自動化生産システム、シンプルな自動化セルからフレキシブルセル、量産型フルライン、機械間のネットワークによる生産集中管理システムなどを紹介します。

時間

14:00~14:40

出展者名

DMG森精機

講師名

エンジニアリング部部長
奥田 崇


金型設計製造専用ハイブリッド設計「EXCESS-HYBRIDⅡ」のご紹介
EXCESS-HYBRIDが大幅リニューアル。CAM-TOOLの曲面機能搭載、3Dレイアウト機能の強化、一方で作図に独自幾何拘束や穴の連動機能などが搭載され、設計効率が大幅にアップします!

時間

14:00~14:40

出展者名

C&Gシステムズ

講師名

商品企画統括部 リーダ
板谷 知典


SolidWorksによる3D金型設計プロセスの革新
製品、金型モデル、図面、部品表を一元的にコントロールし、手戻りのない金型設計を短期間で終わらせる「SolidWorks」の金型設計での活用事例を中心に、金型分野におけるCAD/CAM/CAEソリューションを紹介する。

時間

15:00~15:40

出展者名

ヨシカワメイプル

講師名

名古屋営業所 所長代理
今市 和昭
協伸精機㈱ IMS事業部 統括部長
松本 久喜

※MECT2015では、ウェブサイトをより快適に閲覧していただくために「Firefox」「Google Chrome」「Internet Explorer 8以上」のブラウザを推奨しております。