出展企業情報

小間番号:3D53
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光精工
HIKARI SEIKO

マシニングセンタ

ツーリング

スピンドル

その他測定機器

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展示テーマと見どころ

光精工で省力化・省人化

弊社は一度に多数箇所ドリルやタップ加工できる加工アタッチメント(多軸ヘッド)を製作して66年になる。昨今はエネルギーコスト高騰により省力化が求められている。
多軸ヘッドでは一度に多数箇所加工できる。
そのメリットは生産性向上⇒生産時間短縮⇒電気代等のエネルギー削減できる。
多軸ヘッドは時代を追うごとに進化している。MECT2023では小型マシニングセンター用の多軸ヘッドをはじめ、専用機用、ボール盤用を展示する。光精工ではタップ加工後のネジ穴検査装置も開発し製作している。手作業検査の補助ユニット(HMT-P110)及び自動タップ穴検査の(HMT-K1)デモ機を展示する

M3タップ加工を4ヶ所同時するマシニングセンター用多軸ヘッドBT30仕様

主な出展製品

マシニングセンター用多軸ヘッド / Multi-Spindle Head for Machining center

マシニングセンターのさらなる生産性向上に貢献。

ワンタッチ取替式多軸ヘッド / One-touch replaceable multi-spindle head

【1台の機械(駆動)で大量多品種加工に】 ワンタッチ取替式多軸ヘッドとは加工ワーク毎に多軸ヘッド(取替ヘッド部)を製作し1台の機械(駆動)で多品種のワークを大量生産できる。

固定式多軸ヘッド / Fixed multi-spindle head

【多数箇所同時加工・大量生産・高剛性・高精度・異サイズドリル、タップ同時加工】 固定式多軸ヘッドは客先ワーク及び取付機械に合わせて設計する弊社が最も得意としている。

自在式多軸ヘッド / Adjustable multi-spindle head

軸間(加工間)が調整できる多軸ヘッド。多品種の加工用に最適。

タップ穴検査ユニット(型式:HMT-P110) / Tapping screw inspection machine(Semi-automatic type)

人の手でのねじゲージでの検査を半自動化。特殊スリップ機構で合否を判断。スピードコントロールモーターで回転数変更。コンパクト設計。M6までの小径検査に最適。

自動タップ穴検査装置(型式:HMT-K1) / Tapping screw inspection machine(Automatic type)

人の手でのねじゲージでの検査を自動化。トルクにて検知。深さ調整は外付けセンサーで実施。貫通のねじ穴検査に最適。

動画ギャラリー

企業からのお知らせ

企業情報

企業名 光精工
住 所

〒577-0843 大阪府東大阪市荒川1丁目12番1号

1-12-1Arakawa,Higashi Osaka-City,Osaka,577-0843,Japan

TEL 06-6728-1231
FAX 06-6728-1233
URL https://www.hikari-seiko.co.jp

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