出展企業情報

ファナック
FANUC

小間番号:3D07

マシニングセンタ

放電加工機

産業用ロボット

制御装置・システム

展示テーマと見どころ

ロボマシン新機種の実機展示

最新のCNC、サーボ技術を駆使し、高い加工性能、高い稼働率、使いやすさを追求するファナックのロボマシン。このほど、ロボドリルとロボカットの新機種が登場。ぜひ実機で、新機種の性能、使いやすさをご体感ください。 ロボドリルの新機種 α-DiB Plusシリーズでは、最新のファナックCNC シリーズ31iB Plusの搭載により、加工サイクルタイムのさらなる短縮を実現。あわせて、ロボットによる自動化の提案「ROBODRILL-QSSR」も展示します。 ロボカットの新機種 α-CiCシリーズでは、駆動系の機構設計を刷新し、機械剛性を大幅に強化し、加工の高精度化を実現。また、ファナックの高性能表示ユニットPANEL iH Proの採用により、表示速度の向上、使いやすさの向上を実現しました。 また、超精密加工機 ロボナノα-NMiAでは、ミリング加工、引き切り加工によって生み出されるナノレベルの超精密加工面に加え、機上計測機能Smart M-Formにより加工形状の精度も向上。 そのほか、IoT関連商品や最新CNCなどファナックの最新技術を紹介します。

小型切削加工機 ロボドリル α-DiB Plusシリーズ

主な出展製品

NEW 小型切削加工機 ロボドリル α-DiB Plusシリーズ / ROBODRILL α-DiB Plus Series

・ファナック最新CNC 31i-B Plus搭載、加工サイクルタイムのさらなる短縮を実現 ・ 同期スピンドルモータを採用したタッピング主軸で、タップ加工時間を大幅に短縮

NEW ワイヤ放電加工機 ロボカット α-CiCシリーズ / ROBOCUT α-CiC Series

・機械構造の新規設計により剛性がアップし、加工精度が向上 ・ PANEL iH-Proの採用により、表示速度と使いやすさが大幅に向上

超精密加工機 ロボナノα-NMiA / ROBONANO α-NMiA

・ファナック最新のCNCとサーボ技術を採用し、指令分解能0.1nmで制御 ・ ロボナノ専用機上計測機能「Smart M-Form」で形状精度の計測や補正加工が可能

自動化導入パッケージ / ROBODRILL-QSSR / LR Mate 200iD

・QSSR=Quick and Simple Startup of Robotization ・ ロボット&ロボマシンで、システム構築に必要な基本要素をパッケージ化

動画ギャラリー

企業情報

企業名 ファナック
住 所

〒401-0597 山梨県南都留郡忍野村忍草3580

3580, Shibokusa, Oshino-mura, Minamitsuru-gun, Yamanashi, 401-0597, JAPAN

TEL 0555-84-5555
FAX 0555-84-5545
URL https://www.fanuc.co.jp/

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